50歳過ぎたらプラズマローゲンで認知対策!

50歳過ぎたら、認知対策に必要な脳内成分をプラズマローゲンのサプリメントで補いましょう。

そもそも、プラズマローゲンとは何でしょう?

「プラズマローゲン」、日常聞き慣れない言葉ですね。

では、プラズマローゲンとは何でしょう?

調べてみると、体内に存在するリン脂質の一種らしいのですが・・・。

 

リン脂質とは、体内で情報伝達物質にかかわっている重要な物質です。

このリン脂質が減少すると細胞が正常に働かなくなります。

そればかりか高血圧や動脈硬化、糖尿病といった生活習慣病を引き起こす

原因になります。

また、認知機能の低下にも大きく影響しています。

 

私たちの身体には、さまざまな種類のリン脂質が存在します。

プラズマローゲンもその一種で、人体のリン脂質の約18%を占めています。

そのプラズマローゲンは脳細胞を守る抗酸化物質としての働きがあることが分かりました。

自らが身代わりになって、老廃物の蓄積を減少させているという報告もあります。

 

実際、アルツハイマー認知症の患者の血清では、プラズマローゲンが減少していることが明らかになっています。

f:id:arukeru:20170507110048j:plain

脳の神経細胞に存在するプラズマローゲンは、脳細胞を守る根源的な働きをしているんですね。

これで、認知機能と大きく関係していることが分かります。

 

そのプラズマローゲンですが、年齢とともに減りやすい性質があります。

では、年齢とともに減っていくプラズマローゲンをどうやって補えば

いいのでしょうか。


最近では、鶏の胸肉やホタテ貝に含まれていて、安定して抽出できるようになりました。

しかし、性質的に壊れやすく量を食べたからといって摂れるわけでもありません。

 

そこで開発されたのがプラズマローゲンのサプリメント化です。

 

ちょっと認知力をチェックしてみてください。
・今年は何年ですか?
・朝は何を食べましたか?

 

f:id:arukeru:20170507115458j:plain

⇒新DHAサプリ「プラズマローゲン&レッドDHA」

 家族の幸せのために!