50歳過ぎたらプラズマローゲンで認知対策!

50歳過ぎたら、認知対策に必要な脳内成分をプラズマローゲンのサプリメントで補いましょう。

生活習慣を見直してみましょう!

あなたはどんな日常生活を送っていますか?

 

基本となる日常生活の習慣を見直すことで、認知機能の低下を防ぐことができます。

「健康を維持するには、適度な運動が必要!」なのは、たくさんの方がご存知のはずでしょう。

 

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中でも、一番気軽に始められるのはウォーキングじゃないでしょうか。

実際、わたしも歩いてますし、堤防・公園に行くとたくさんの方が健康維持のためにウォーキングやジョギングを楽しんでいます。

天候にもよりますが、朝夕毎日のように見かけますね。

 

ただ、まだ暗い早朝や夜中は控えたほうがいいと個人的には思うのですけどね。

車を運転してると、ライトに浮かび上がった人影に、ドキッとびっくりすることがありますから。

 

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わたしも、愛犬の散歩を兼ねて出かけます。

時間の許す限りですけど。

出かける前は、面倒臭いのですが帰ってきたときは爽快感があります。

 

ウォーキング仲間との会話も交わすので刺激になります。

なるべく、家に引きこもらないことも大事ですよね。

 

 

あと大切なのは食事。

今、口にしているものが半年後に身体の一部になっているとしたら・・・。

 

わたしは現在50代独身、親の介護・仕事のため毎日自宅と田舎の実家を往復しています。

親の介護を始めて4年になります。

時間がないので朝昼夕3食の食事がコンビニ弁当かスーパーの弁当。

 

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今食べてる弁当が半年後、身体の一部になると思うとチョッと複雑ですが・・・。

このままの食生活が続くとヤバイですよね。

 

なるべく、野菜とか青魚を惣菜にした弁当を選ぶようにしています。

本当は、自炊がベストなんですが。

 

話題のプラズマローゲンですが、生活習慣を改善することで相乗効果が生まれるはずです。

お互い最新の情報を積極的に取り入れ、若々しい人生を送りましょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そもそも、プラズマローゲンとは何でしょう?

「プラズマローゲン」、日常聞き慣れない言葉ですね。

では、プラズマローゲンとは何でしょう?

調べてみると、体内に存在するリン脂質の一種らしいのですが・・・。

 

リン脂質とは、体内で情報伝達物質にかかわっている重要な物質です。

このリン脂質が減少すると細胞が正常に働かなくなります。

そればかりか高血圧や動脈硬化、糖尿病といった生活習慣病を引き起こす

原因になります。

また、認知機能の低下にも大きく影響しています。

 

私たちの身体には、さまざまな種類のリン脂質が存在します。

プラズマローゲンもその一種で、人体のリン脂質の約18%を占めています。

そのプラズマローゲンは脳細胞を守る抗酸化物質としての働きがあることが分かりました。

自らが身代わりになって、老廃物の蓄積を減少させているという報告もあります。

 

実際、アルツハイマー認知症の患者の血清では、プラズマローゲンが減少していることが明らかになっています。

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脳の神経細胞に存在するプラズマローゲンは、脳細胞を守る根源的な働きをしているんですね。

これで、認知機能と大きく関係していることが分かります。

 

そのプラズマローゲンですが、年齢とともに減りやすい性質があります。

では、年齢とともに減っていくプラズマローゲンをどうやって補えば

いいのでしょうか。


最近では、鶏の胸肉やホタテ貝に含まれていて、安定して抽出できるようになりました。

しかし、性質的に壊れやすく量を食べたからといって摂れるわけでもありません。

 

そこで開発されたのがプラズマローゲンのサプリメント化です。

 

ちょっと認知力をチェックしてみてください。
・今年は何年ですか?
・朝は何を食べましたか?

 

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⇒新DHAサプリ「プラズマローゲン&レッドDHA」

 家族の幸せのために!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

介護が必要になる前に早期対応を!

先日、日本の人口が50年後8800万人になり、2053年には1億人割れという推計が
「国立社会保障・人口問題研究所」から公表されました。

 

生産年齢(15~64歳)人口が減少を続けるのとは、逆に高齢者(65歳以上)が

増え続けています。

今後、人口減少と少子高齢化の急速な進展が現実のものとなり、50年後には2.5人に1人が65歳以上の高齢者と世界でも類を見ない高齢化社会となっています。

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また、厚生労働省の調査結果も見過ごせません。

東京オリンピックの5年後の2025年には、認知機能に問題をかかえる高齢者が700万人を超えるらしいのです。

65歳以上の5人に1人の割合だとか。

 

最近、「サードライフ」という言葉を耳にします。

リタイア後の「セカンドライフ」だけでなく、介護が必要になった後の「サードライフ」のことなんですが、そこまで見据えて人生を考えるべきなんですね。

 

もう介護の世話にならず、自立した生活を送るなんて難しい時代に入ったの

でしょうか。

いずれ介護の世話になるのならば、少しでも介護を受ける時期を先延ばしに

したいものです。

 

それには、「自分は、まだまだ大丈夫」だと過信せず、家族に協力してもらい

自分がいつもと違う言動をしていないか、確認し合ってください。

 

もう歳だからでは済まされない、「危険なサイン」が出ているかもしれませんよ。

 

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・いつも通う道で迷う

・カンタンな計算を間違う

・ガスを消し忘れる

・ゴハンを食べたか思い出せない

 

など、当てはまっていませんか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

なぜ、プラズマローゲンが必要なのか?

最近、高齢者による交通事故が増え続けていませんか?

テレビや新聞では、毎日のように高齢者による交通事故が報道されています。

 

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主な原因は、ブレーキとアクセルの踏み間違い、続いて左右の確認不足。

明らかに認識力や判断力の低下によるものです。

 

わたしは、高齢者マークを張っている車が自分の車の前を走っていると、自然と距離を置くようにしています。

中には、車がふらついているように見えます。

 

わたしも高齢者の父(78歳)の運転で助手席に座ったのですが、とにかく反応が

遅くてヒヤッとすることが頻繁に発生します。

 

父が乗っている車を見るとあちこちぶつけて傷だらけ。

ブレーキが効かなくなった?とか言い訳するのですが・・・。

 

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わたしが父の車を運転して分かったことは、ブレーキが効かなくなったのではなく、

明らかに父のブレーキを踏む足の筋力が、落ちていることに気づきました。

 

年々衰えていく心と体、このまま父に運転を続けさせるわけにはいきません。

免許を返納させるか、ただ今検討中ですが、地方都市の交通の便が思わしくないため

難しい問題ですね。

 

警察庁の調べでは、75歳以上の高齢者のドライバーの死亡事故の割合が全体の

13%(平成28年)以上で年々増加しています。

 

こうした現状を受けて、法的な措置も進められています。

取り返しのつかない悲惨な事故を起こさないためには、避けられない問題です。

ひとたび事故を起こすと本人だけでなく家族を路頭に迷わせます。

 

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自分は大丈夫」と思っていませんか?

たとえば、ウッカリが多くなったり、ヒヤリが多くなってきたら自分の衰えを

謙虚に受け止めましょう。

そして、自らの衰えを受け入れ、少しでも進行を防ぐのも家族のために

必要ではないでしょうか?